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言い訳と言われればそれまでの話しなんだが
学生時代にインターネットはそこまで発展してなくて
パケットって聞いてもピンと来ない人のが多い事でしょう。
ガラケーの携帯しかなくて、
英語も短期留学経験者とか、親が外国人って人しか英語喋れるようにならない時代でした。
学校の授業じゃ、喋れるようになるなんて夢物語というのは共通の認識でよろしいのでしょうか?
学校はアホなところで、中学一年レベルしかやらないので
独学で英検準二級取って何故か表彰されました。
何故か校長のが緊張して、合格証が曲がってました。
なんでアンタが緊張すんねん!!と冷めたことを覚えてます。
英語の先生がランチに連れて行ってくれました。
県内の国際科で有名な某高校は準一級でも表彰されなかったとかなんとか友人から聞いて、なんか恥ずかしい!!
準二級だよ?みたいな。
で、大学行く頭と成績は無いので専門学校探してたら、指定推薦校ってのが分かって、進路相談が元担任だったので話してたらとんとん拍子に話が進んで、頑張って準二級取って授業料が40万くらい免除になって、働きながら通ってました。
当時、地元にはジャンク堂だとか紀伊國屋とかでっかい本屋は無くて、バイト代が入ったら買い漁ってましたね参考書的なやつとか。
文法頑張ろうと思ってたんですよ。私はこんなバカなの?と泣きたいほど理解出来なくて、社会人になって卒業して10年くらいかな?Grammar in Useを英語でやってみたら衝撃でした。無駄なことはなくて、分かりやすくて。
日本語が理解出来てないって気づくの遅過ぎたw
私は子供の頃アメリカの番組観ててずっとそこ観てたので
英語のが理解しやすかったみたいで、
英語のpaperbacksを読んでたらTOEICも点数上がって
もっと早く気づいてたら、もっと英語出来たかな?
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